凡人が天才型の脳を手に入れる、唯一の方法
1日5分のトレーニングで、驚異の記憶術が全てあなたのものに…。
桜咲く合格の花道を進む自分を想像しながら進めてください.。
超難関試験対策メソッド
高校1年11月時点で、偏差値41だったにも関わらず在籍していた高校で、20年ぶりの東京大学合格者となることができました。
凡人が「天才に負けない脳」になる方法も知りました。
今、凡人でも短期間で天才と呼ばれるほどの脳を作ることができるのです。
偏差値41だったはずが気づけば73。
学力テストは2位以下に圧倒的大差をつけトップ。
全国模試でもトップ30位以内。 結果は東京大学薬学部合格!
1学期の初めから終わりまで、先生が話した言葉や黒板の内容を完全に覚えてしまい、授業中はペンを持たずただ記憶術を使い、黒板と先生の話を記憶するだけ。
最終的には東大を首席クラスで卒業し、超難関と呼ばれる東京大学大学院も首席クラスで合格!しました。
「天才」の定義
辞書にのっている「天才」の定義は生まれつき並はずれて優れた才能を持っている人のことです。
先天的に優秀な能力を持って生まれてきた人を言います。
記憶術マスター=天才ではありません。
記憶術マスター=天才と勘違いされるほどの脳の使い方を身につけた人
ということです。
世の中で言われている「天才」の定義には当てはまりせんが、それと同等かそれ以上の脳を手に入れることができるのが宮口式記憶術です。
つまり記憶力を数倍に上げる記憶術を活用することで、学問だけでなく仕事の処理速度も数倍に上げることもできるです。
凡人が天才を凌駕する記憶力スピードと定着率を手にし、ライバルに圧倒的大差をつけ勝利する唯一無二のメソッド。
それが最高峰と呼ばれる宮口式記憶術です。
詳細はこちらから6つのステップ
中学生で理解できないような知識は一切必要ありません。
あなたが記憶術を使って受かりたい試験、なりたい自分に真剣であれば、それだけで記憶術マスターになる資格は十分です。
ただ6つのステップを繰り返すだけで脳の使い方が上手くなります。
(1) イメージ化トレーニング
- 1日5分、イメージ化のトレーニングをする
- 具体的にイメージできるものからイメージ化
- 突飛なもののイメージ化
(2) バックボーンの準備(3) 覚える内容を整理(4) 覚える対象のイメージ化(5) 覚える対象のバックボーンにアタッチ- 記憶する内容を刷り込ませる素材の用意
- 素材の具体例(写真掲載)
- 良い素材と悪い素材の選び方
(6) 復習- エビングハウスの理論と一般的な復習との決定的な違いを理解する
たったこれだけです。
ライバルと思っていた相手、絶対に追い付けないと思っていた相手をいつの間にか「遥か上空から見下ろす経験」をあなたは近い将来することになるでしょう…Q&A
- 私は何事も長続きしないのですが、記憶術のトレーニングも続けられるか心配です・・・
- 自分の嫌なこと、苦しいことを無理して継続するほど 辛いものはありません。
しかし、記憶術習得に必要な時間は1日5分の時間だけです。
逆にそれ以上のトレーニングは習得速度を遅らせます。
あなたが1日5分を続けられないというのでしたら無理かもしれませんが 宮口式は無理して、根性入れてやるような類とは全く違うということ を理解していただきたいです。 - 多くの資格を取得したいと考えているのですが
- 宮口式記憶術はあらゆる試験対策に使えます。
様々な資格を取得する際、大幅な時間短縮とストレス回避に役立ちます。 - 在学中に難関試験をクリアしたいと思っています。
- 難関試験の学生の合格率が低いのは、学校の授業・アルバイト・プライベートなどで時間管理が上手くできないからだと言われています。
この問題をクリアするには時間管理を上手くするか、効率良い勉強法を 探すしかないと思います。
もしあなたが時間管理に自信がないのであれば 今の生活スタイルに宮口式記憶術を取り入れてみてください。 確実に覚えるスピードは上昇します。 - マニュアルの中には資格試験別対策もありますか?
- 宮口式記憶術はほとんど全ての試験に対応できるため 資格別対策については触れていません。
マニュアルには記憶術習得法のみが書かれています。
参考書はあなたがお持ちのものをお使いください。
記憶術を習得さえすれば、民法条文・鑑定理論・生物学概論などなんなく覚えることができます。 - 脳力開発に興味があり、購入したいと考えております。
- 宮口式記憶術は脳力開発について語ったものではありませんが自分自身のスキルアップに活用される方は多くいらっしゃいます。
必要と感じられたらお申し込みください。 - 毎日、徹夜で勉強していないとなんだか不安なんです…
- あなたと同じように多くの受験生が同じ悩みを持っていると思います。
しかし6000人以上の受験生をみてきた経験上断言できることがあります。
それは、徹夜勉強している人の合格率は極めて低いということです。
なぜだめなのかは記憶術を習得する頃に自然とわかるでしょう。
効率よく物事を解決していく人(勉強をこなす人)はこういった脳の使い方をしていたんだと知ることができますから - 今までの購入者の年齢幅を教えてください。
- 中学1年から最年長は67歳の方です。6000名以上に渡ります。
- 宮口先生の本職は記憶術の講師なのですか?
- 私の本職はシステムエンジニアです。
20年以上現在のシステム関連の会社を経営しております。 - 宮口先生は本当に凡人だったのですか?
- あまりにも昔のもので証拠がないのですが、私の受験人生は失敗の連続でした。
幼稚園の入学試験の失敗にはじまり、中学は目的の中学(学習院)に不合格、代ゼミであった模試では偏差値28という全国ワーストクラスの成績を残したこともあります。
そんな私が東大・大学院に合格できたのは紛れもなく記憶術のおかげです。

詳細はこちらから